特許取得に対してこんなお困りありませんか?


めんどう
アイデアを整理することが面倒

ひまがない
先行技術の文献を調査する暇がない

時間が掛かる
特許取得まで2-3年では遅すぎる

過去の経験
今回も取れなかったらどうしよう

コスト
何度も拒絶されるとコスト気になる

難しい
提案書を読んでも分からない

そのお困りごとを
特許スマート申請サービスが解決します

 

お客様の声

弁理士森田義則が解決できる理由

特許により自社のテリトリーを守り、インセンティブを維持する理由

熱弁を本音で振るう弁理士森田義則

納得されるまで打合せに応じます

初めての方でも、ビジュアルに、繰り返し、お答えするので安心

プロセス

御社のビジネスに合わせた対応

製品開発から営業までを見据えて、カスタマイズするので安心

クライアントに訪問

ワンストップによるサービス

役割分担による分業せず、ワンストップによるサービスなので安心

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はじめての特許申請作成マニュアル

これから初めて特許申請をしたいけど、どこから考えたらよいのだろう?と悩んでいませんか?
本書は「特許申請したい!」と思った瞬間から役に立つ内容を約30ページにまとめた内容です。
自分で申請する方にとっても必ず参考になる内容です。
是非無料でダウンロードして、貴社の特許戦略にお役立ててください。

目次

特許申請に必要なモノ・時間・おカネ

  1. そもそも特許申請とは
  2. 最近の特許申請の事情
  3. 特許申請のために最低限必要なモノ
  4. 特許申請で狙う獲物は?
  5. 外注でも自作でも必要なコト
  6. 自社申請でも依頼する場合でも必要な費用
  7. 特許申請は申請までがが勝負
    まとめ
初めてのための特許申請マニュアル
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製品・サービスを新たに開発しようとする方は、
まずは知財(特許・商標)についてのお問い合わせください!

特許取得すべきかどうかの基本ポイント
押さえることができます!

本音で語るトーク 特許での正直な報告と提案 若葉マークさま御用達の説明 中級者向け様への説明
【お客様の声】
特許申請の際のツボが私でも分かりました。
特許ではなく商標を取得すべきとのアドバイスをもらえてよかったです。
調査する人が申請書を作成するため、安心しました。
申請しても特許が取りにくいことが分かって安心しました。
難しい説明がなく安心しました。
特許を申請する際のポイント・ツボをお話しします。
特許出願するか、秘匿のままにするかの判断基準が分かります。
過去に申請されたことがある人でも、そのようにすれば安心かが分かります。
その内容を一部公開すると・・・
  • 専門家への委任と自社出願の違いとそれぞれに向いている人・・・時間・スキルなどの観点から決めましょう
  • 委任の際の注意点、自社(自分)出願の際の注意点・・・何が出来るか理解しましょう
  • 専門家への委任のポイント・・・
    1 専門的な知識の習得が不要
    2 外部のスキルの活用
    3 期限管理が不要
    4 従業員が辞めても不安がない

お問合せはこちらから

特許戦略でお伝えしたいこと


こんにちは。弁理士の森田義則です。
特許申請で必要なことは、特許を取得すると思い至ったのでは足りません。
製品・サービスを開発する際に、ライバル・類似品の調査をすると思いますが、それとの差別化が必要となります。その段階で、特許戦略もかねて行う必要があります。

提供するサービスは、申請したという事実ではありません。

 


熱弁を本音で振るう弁理士森田義則

本音でトーク

申請の仕方は法律により決まっています。でもどこを申請すべきか、特に、権利範囲についてどうするのか、極めて難しい部分があります。

申請人自体が、特徴と思っている部分でも、特許制度というフィルターを付けるとそこは何の特徴もなかったりします。でも、通常、代理人側はお客さんの意思を尊重してそのままにします。申請前に、本音でトークすることにより、無理なく、適切に申請しておくことで、審査の段階でスムーズになります。

国により異なる

機械、エレクトロニクス、通信、材料などの複数の分野のサポートをし、その中でもゼロから作り、申請。日本国ではうまく権利化できても、外国、特に、米国や欧州はうまく権利化できず日本流がガラパゴス状態であることを認識。

グローバルスタンダートといっても、国により、申請の勘所が異なることを発見。
でも、最初の第1国である日本国への申請状況に大きく影響します。


米国特許出願での権利化、見本の提示

ビジネスの成功プランの策定

知財戦略

沢山のことを経験しました。
・どうして日本流ではうまくいかないのか?
・発明とはなんですか?
・方法の発明と、装置(モノ)の発明とを組み合わすことのメリット・デメリット

お客様の申請内容に応じて、知財戦略を検討し、申請するかどうかの判断基準をご提示します。

自社出願した方がよい会社

知財の専門家がいる会社
人材に余裕のある会社
日本での権利化で十分な人

専門家への任せる方が良い人

知財の専門家がいない会社
コスト以上の利益が見込める会社
外国での権利化を希望される会社
  大手事務所 自社出願 弊所
自分がすべきこと × 多い × 超多い 少ない
開発段階の打合せ × 不可能 × 外部の活用不可 あり
申請までのスピード × 遅い × 超遅い 早い
費用 × 多い × 結果的に多い 結果的に抑えられる

気になる費用感は一度ご相談頂いたときに詳しく

申請した方がよいかどうか、申請のメリット・デメリット、気になる費用をお伝えします。
お問合せはこちら

 

ファーストステップから~申請・権利化までの流れ

ステップ1お問い合わせ
初めてお問い合わせ頂ける方には、無料で、1時間相談にのります。そこで、知財の勘所を知ってください。
ステップ2申請するかの判断
ご提案内容を確認させていただき、簡単な調査をします。その上で、申請するかどうかをご判断ください。
ステップ3申請するとなると
御社の状況・サービス内容を確認させて頂き、権利範囲を想定し、調査結果をお出しします。
ステップ4打合せ
申請書類を作成する前に、もう一度、詳細な事業計画などの打合せをさえて頂きます。その上で正式に書類を作成します。
ステップ5最終確認
いよいよ、申請内容の最終確認を頂きます。
ステップ6申請終了後
申請終了後、早期権利化、外国出願等のご相談にのります。

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よくある質問

Q:相談は無料ですか?・・・
A:初めてご相談される方には、1時間無料で相談にのります。その打ち合わせの結果で、ご依頼されるかどうかをお決め下されば十分です。

Q:何を相談したいのか分かりません・・・
何かお困りでいらっしゃると思います。その今の状態がどのようにされたいかをご相談ください。ご相談頂くお客様の状況に沿ったご対応をさせて頂きます。


Q:事前に準備するものはありますか?
アイデアは、ご依頼される貴方の脳みそに詰まっています。その脳みそと、これからどうされたいのかというご意思をはっきりさせてきて頂ければ、十分です。もし、何らかの資料(サンプルやポンチ絵)がございましたら、お持ち頂くと早いかも知れません。

Q:もうすでに申請をしたけど・・・

初めてご相談される方に限り、ご対応させて頂きます。


Q:外国への申請手続きもできますか?・・・
外国への申請は、提携している外国の代理人を通じて申請をさせて頂きます。外国代理人は、森田の方がコントロールさせて頂きます。